バンコク
バンコク発おすすめツアー (一日日帰り編)
バンコク発おすすめツアー(一日日帰り編) 日帰り、一日のバンコク発ツアーのご紹介。 なんといってもアユタヤですね。往復バスのコースと帰りだけ船で帰ってくるコースがあります。 世界遺産のアユタヤのバンパイン宮殿、ワットヤイチャイモンコン、ワットマハタート、ワットプラシーサンペットなどを見て、昼食付き、途中象さんに乗って、大体午後4時から6時くらいの戻りになります。クルーズプランだと5400円くらい、...
バンコク発のツアー(半日日帰り編)
バンコク発のツアー(半日日帰り編) バンコク発のツアー(現地旅行代理店またはオプショナルツアー)は、いろいろあります。 もちろん、アユタヤやパタヤビーチなどは、現地で宿泊も十分可能ですが、ここではバンコク発の日帰りオプショナルツアーのおすすめ情報を紹介していきたいと思います。 まず、半日のツアーで十分回れる代表的なコースから。 午前中の出発で代表的なのが、水上マーケットのツアーです。バスでだいたい...
バンコク 伊勢丹
バンコク 伊勢丹 バンコクの伊勢丹は、BTSのチットロム駅から北にすぐのところにあります。isetanのコーセーのフェイシャルエステが好評です。管理人の妻も前回は楽しみに行きました。 伊勢丹の近辺はまさにバンコクの一等地で、伊勢丹の近くにはインターコンチネンタルホテル、北上していくと、プラトゥーナム市場があります。バンコクの高層ホテルバイヨークスカイホテルがプラトゥーナム市場の裏手にあります。 さ...
サイアムスクエアとジム・トンプソンの家
サイアムスクエアとジム・トンプソンの家 サイアムスクエアといえば、ショッピングの中心地。いつもたくさんの観光客、タイ人がいます。 とってもおしゃれな洋品店、百貨店、映画館などが集まっているので若者もたくさんいます。 サイアムセンターには、スタバも入っているので一服するのもよし、マーブンクロンセンターでウインドウショッピングするのもよし、マーブンクロンのレストランで格安の食事を楽しむもよしでしょう。...
バンコクのトラブル
バンコクのトラブル バンコクでのトラブルは、外務省の海外安全情報のホームページでも随時公開されています。ですから出発前には必ずチェックしておくようにおすすめします。 特に旅程に該当地域が入っていた場合には注意事項を熟読しておきましょう。 日本人は、タイでは「お金持ち」と思われています。そう思われるのは悪いことではないのですが(信用が供与されるという意味で)、一方狙われる原因にもなるので注意しておく...
バンコク スワンナブーム国際空港で
バンコクにあるスワンナブーム国際空港は、新国際空港です。 タイ政府は、東南アジアのハブ空港として巨費を投じ建設した国際空港です。 ちなみに、旧国際空港のドンムアン空港はいまは主に国内線の発着を行っています。 ただし、チェンマイやプーケットなどの乗継便はスワンナブーム空港から発着します。 ドンムアン空港に比べてターミナルは、やけに広いという印象をうけます。個人的には結構無駄なスペースがあるような感じ...
バンコク グルメ
バンコク グルメ バンコクでは、世界中のグルメを堪能できますがせっかくなのでエスニックグルメを味わいたいものですね。 タイのグルメといえば、世界の三大スープのひとつトム・ヤム・クンが有名でしょう。レモングラスにココナッツミルク、パクチーなどが入っていて辛いなかにも甘酸っぱい味がするおいしいスープです。 トム・ヤム・クンの味はおいしいところとそうでもないところがあるのであらかじめレストラン情報をネッ...
バンコク タイ古式マッサージ
バンコク マッサージ タイ旅行でバンコクに行ったら必ず体験してほしいのが、マッサージ。 マッサージパーラーは、バンコク以外のどこの都市にもあって、タイの国民に浸透しています。 最近、日本でもタイ古式マッサージが流行っていますが、日本だと5000円くらいとられるんじゃないですか?しかも、1時間か2時間の全身マッサージで。 バンコクでは1000円くらいでできるんじゃないでしょうか。 バンコクのマッサー...
バンコク水上マーケット
バンコクには、ワットサイ水上マーケットが市街地にありアクセスが便利です。 しかし、本格的な水上マーケットは、80キロ(約2時間)離れた所にある、ダムナン・サドゥアク水上マーケットでしょう。 ダムナン・サドゥアク水上マーケットは、夜明けから午後2時ころまでにぎわっています。 水上マーケットを回るのは小さな船で回っていきます。管理人が行ったのが2年前なので少し古くて恐縮ですが、現地ツアーを使いました。...
バンコク ムエタイ観戦
バンコク ムエタイ観戦 バンコクでムエタイを観戦できます。 日本の国技は相撲ですが、タイの国技はムエタイといいます。格闘技が好きな方は当然ご存じでしょう。 ムエタイは武道ですが、編み出されたのがなんと14世紀だといいます。素手での格闘技ですが、足技も多いですね。キックボクシングはタイのムエタイから生まれたといいます。 余談ですが、マッハ!という作品で、主人公のトニー・ジャーがムエタイの名手の役をや...
バンコクでの買い物 市場
バンコクでの買い物 市場 バンコクでのお買い物というか、ここでは市場をご紹介しましょう。文字通り市場ですから、タイ人が買い物にたくさん訪れます。 市場では、タイの日常生活をかいまみることができます。 バンコクには大きな市場がいくつかあり、それぞれに特色をもっています。 タイでお買い物をするときのちょっとしたコツをひとつお教えしましょう。 バンコクの市場では、同じようなものをいくつもの店で売っていま...
バンコク国際空港が閉鎖?
バンコク国際空港が閉鎖? バンコク国際空港が閉鎖しているみたいで大変なことになっています。 かねてからタイ国内では旧タクシン勢力と現政権の間でいざこざがありましたが、ここへきて首相の更迭もあって、だんだん政治不信がエスカレートしてきているようですね。 今回のいざこざは、市民が空港に押し入ったもので、現在のところ、一部の中東やアラブに行く便を除いて、全便欠航だということです。 当然タイで働くビジネス...
バンコクの免税店
バンコクの免税店 バンコクの免税店は、キングスパワー・デューティー・フリー・ショップといいます。 以前のお店では、ブランドは、ダンヒルやグッチ、フェンディなどがありましたが、品揃えはいまいちのような気がしました。スワンナブーム空港が開港して、デューティフリーショップが拡大したのにつれて新免税店の方も改善されたのでしょうか? バンコクの免税店の場所は、BTSのビクトリー・モニュメント駅からランナム通...
バンコクの地図
バンコクの地図は、タイ国政府観光庁をはじめいろんなところで手に入ります。 タイ国政府観光庁では、バスの路線図や鉄道の発着時刻表もありますので、たいへん重宝します。バックパックを背負って、地図片手にバンコクを徘徊しようと思うならば、一番はじめにタイ国政府観光庁に立ち寄ってみてください。 タイ国政府観光庁は、地下鉄のペッチャプリー駅近くにあります。 また、バンコクに行くまでに調べたい人にお勧めの方法が...
バンコクの地下鉄
バンコクの地下鉄 バンコクの地下鉄は2004年に開通しました。地下鉄は、タイの鉄道の起点ファランボーン駅から、同じタイの鉄道の駅、バーン・スー駅までを約20キロを結んでいます。 値段は初乗りが、15バーツ、一駅ごとに1バーツ、2バーツずつ上がっていきます。途中、タイ文化センターや、ウィークエンドマーケットなどのみどころも通っていきます。 地下鉄はMRTと表示され、BSTと並んで、渋滞のない便利な乗...
ワットアルン バンコク トンブリー
ワットアルン ワットアルンは、暁の寺院という意味をもつお寺で、美しく荘厳な雰囲気をもっています。 ワットアルンの場所は、ちょうど王宮やワットプラケオをチャオプラヤー川をはさんで対岸にあります。 現在の第一級寺院は、ワットプラケオになっていますが、その前はワットアルンだったんです。時の権力者によって、お寺も移動していきます。 ワットアルンの前には、王朝はアユタヤにありました。また、現在のワットプラケ...
タイ旅行おすすめ ワットポー 王宮 バンコク エメラルド寺院
タイ旅行おすすめ バンコクに行ったら 有名な寝転がっている大仏があるワットポーや王宮は、ラタナコーシン島と呼ばれる地域にあります。場所は、チャオプラヤー川と運河にはさまれた中洲のようになっている場所で、他にワットプラケオや国立博物館などの名所が並んでいます。 いわば、バンコクの歴史上の中心地になります。バンコクのいろんなオプショナルツアーでも必ず組み込まれている地域でもあります。チャオプラヤー川の...
タイ旅行 おすすめのエリア バンコク 空港からバンコクまで
タイ旅行 おすすめのエリア バンコク 空港からバンコクまで バンコクはおすすめするまでもなく、タイ旅行のほとんどが立ちよる、都市ですね。タイ国の中の人口の1割が居住するといわれるバンコクは、もはや国際都市です。タイ旅行ではおすすめというよりも、大半の人が立ち寄るエリアでしょう。 新国際空港のスワンナブーム空港が国際線、旧国際空港のドンムアン空港が国内線の役割をになっていますが、新空港から、バンコク...